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ハリーポッター2 [読書]

ハリーポッターの文庫本は現在2巻目「秘密の部屋」の
上巻を読書中。

先週の金曜ロードショーで「賢者の石」が放映され、
視聴いたしましたが、本を読んでからの視聴は
また、違った見方も出来、楽しかったです。

この部分、随分映画は端折ってたんだな・・・など。

ファイナルファンタジーはGB版Ⅰ・Ⅱを終了し、
いよいよDS版Ⅲをスタート。

一方子供は、PSP版「零式」を購入した模様。
昔のだって面白いんだぜって、心の中で叫んで
います。

三国志11はシナリオ1黄巾の乱を劉焉でスタートし
劉焉が死亡し劉備を君主に任命したら呂布は出て行って
しまうは、全員の忠誠が大幅に減ってしまうは大変
でしたが、現在はやっと孫家も滅ぼし西の何進と
東の劉備の2大勢力状態。
何とか曹操を引き抜きたいものだが、うまく行かない。
現在、200年、随分長いこと戦って来たけどまだ半分。

本日はこれまで。
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ハリーポッター [読書]

仕事が忙しく、しばらくお休みしておりました。

その間のいろいろな日常を。

【読書】

「ライアンの代価」を読み終わりました。相変わらずドンパチほとんど
ないものの、スパイサスペンス的スリルは読書に引き付けられました。

この「代価」について、私なりに一考。
原題は「LOCKED ON」。「LOCK ON」ではないので、ロックオンする
ではなくロックオンされたと考えたほうがよさそうだが、では、ロックオン
されたのはシニアなのかジュニアなのかクラークなのか、全体なのか。
また、代価を払ったのは、上記同様、全部が当てはまる。

「ライアンの代価」はライアン自身の代価、ライアンジュニアへの代価、
ライアンの親友への代価(悲しい)、ライアンの組織への代価、ライアンの
大統領への代価。どれも当てはまってしまいそうなので、全部として
おきます。

次に続く内容として、ジュニアの彼女の秘密が、次のストーリーで初めて
出てくるのではなく、本作途中にチョット出て、最後にしっかり出てくる
あたりは、次で急に出てくるのも面白いかもしれないが、正々堂々と
今回から出てくるあたりは、こちらの方がいいと思う。
出てきただけで、特に何もおきていない状況で終わらせているので、
十分に次への期待感が残っています。

巻末に記載のありました、映画も楽しみです。

「ライアンの代価」を読み終わって、読む本が無かったのですが、
読むかどうしようか迷っていた「ハリーポッター」の文庫本を購入。
現在は「賢者の石」の下巻。

これだけのヒット作で、ハードカバー本の発売がニュースになったくらい
ですから、多くの読者がいる一方、私のように、映画は見たけど、
原作は読んでいない人もたくさんいるはずです。

正直、読んで正解。映画でだいたいの状況を知っていても、本で読むと
細かな知らないこともよく理解でき、また、読みながら映画の映像も
脳裏に浮かび、大変楽しめます。
この原作だから、本が売れるのも当然といった感想です。

本を読んでから映画を見た人の感想は分からないですが、映画を見た
人がこの本を読むのは、絶対お勧めです。

原作が先のハリーポッターとは少し状況が違いますが、スターウォーズは
必ず映画に先行して本が出るので、読んでいます。エピソード7の本も
出るでしょうから、必ず読みますが、本で読んだ世界観を自分なりに脳裏で
映像化していたものが、映画で表現され、更に理解を深めるのも楽しい
物です。自分で思い描いたものと少し違っていたりしても、それはそれ。

【DVD】

「ワンピース」は第1話から現在グランドライン突入編の2巻目まで先週みて、
本日3巻目を見る予定。
この頃は確か日曜の夜に放送していた記憶です。何年前かもう記憶に
ありませんが、日曜の7時台にアニメが無くなって久しいなという思いです。
「ワンピース」が最後の日曜夜7時?
日曜夜7時といえば、マジンガーZだ、・・・いろいろ懐かしい思い出ですが、
今の子供(うちの子など)は楽しそうにバラエティ番組を見ていますが、
楽しみが少なかった昔とは、時代が変わったんだなと思います。

【ゲーム】

三国志11をソースネクストで購入。パソコンで久しぶりにゲーム中。
ファイナルファンタジーⅱGB板はDSで通勤中にプレイ。現在「ジェイドの洞窟」。

「ブログはこまめに」は分かっているのですが、ついつい休んでしまうと、語ることが
多くなって、大変長くなってしまいました。












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ライアンの代価 [読書]

読む本がなかったところへ、トムクランシーの新作
文庫本「ライアンの代価」発売のニュースを、
「外国文学」、「文庫本」などで検索していたら
たまたま発見できて、11/30日に(1)と(2)を
購入。

まだ(1)の数十ページですが、前作の「デッド・オア・アライブ」に
引き続いた物語ははたしてどんな内容になるのでしょうか。

何かの書評に書いてありましたが、

トムクランシーの物語は兵器戦から情報戦へと進化を遂げた
21世紀の今をリアルに表現している。

とありましたが、基本的には兵器戦のドンパチの方が好きなの
ですが、冷戦時代よりは今が平和であることは幸せなのかな
と感じます。
本当に平和かどうかは、もしかしたら現代の情報戦の方が
怖いのかもしれませんし、戦争より「ブラックアウト」の方が
よっぽど怖いかも知れません。

兵器戦は現状その火種は少ないのでしょうが、一番怖いのは
兵器を持っていて、それが充実して強くなった(他に勝てるかも)
気がしてきているけれども、まだ一度も使ったことがなく、
使ってみたくなる衝動が抑えられないことが突然起きてしまう
かもしれないことです。

選挙も近いですが、どっかの政党が日本の軍隊の設置を
うたっていたのを思い出しました。
こういった小さな火種も危険です。

読書はこれからなので次の話題。

「THE EVENT」の第3巻(5話・6話)を視聴。
ストーリー展開には特にコメントはないのですが、

他のビデオの宣伝が長い。

3巻にもおまけが付いていて、つい見てしまった。
通常ドラマは2話で1時間半の時間を予定して見始める
のですが、予定よりかなり遅くなり、寝るのが遅くなって
しまうので大変困っています。

GA版「ファイナルファンタジーⅠ」はいよいよ最終局面。
過去の「カオスの神殿」。
武器防具がいっぱいたまるのですが、お金も足りてるので
売る必用もなく、使い道もなく、ただたまるだけ。やたら多い
宝箱を開けてもうれしさが感じません。
のんびりやっているので現在Lv65ですが、HPやMPが
MAXの999になってしまっています。
こういう設定ってありですかね。
今更いっても何なんですが。
普通にプレーする分には十分な強さ過ぎて、攻略の
感動がありません。
モンスター出現し過ぎ、レベル上るの早過ぎ。
いちいちまじめに戦っているのがいけないのでしょう。
あと、マップの隅々を一応行ってなにもないことを確認
しないと気になってしょうがないのもいけないのですが。

ファミコンでプレーしたはずなのに、何も覚えていません。
思い出しません。そういう意味では新鮮にプレー中。

本日は昨日ほど寒くないですが。今日はTHE EVENT
の4巻を見て寝ます。
先週借りに行ったら4巻まで「準新作」が外れていました。

それでは。




「ブラックアウト」-完読 [読書]

「ブラックアウト」を完読しました。

私がこの本について何かを述べるまでもなく、
巻末の解説で千街晶之氏が述べている通り、

・・・・・
「絵空事のヒーロー物語ではなく、あくまでも現実に起こり得る
パニックを可能な限りリアルに描き、それに警鐘を鳴らすこと-
それが本書の第一目的のように思えるのである。
・・・・・
この力作が、既に大きな災禍を経験した日本の読者にどのように
受容されるか、大変気になるところである。


私もこの通りだと感じました。


最後の最後の二十三日目とその前の十九日目について
解説の通りと言いつつも、どうしても一言。

最後のシーンの映像だけを見たら、それは「ダイハード」
などのエンディングとも思える描写なのでしょうか、
どうしてもハッピーなクリスマスソングは聞こえてこない。

これも「リアル」なラブロマンスなのか?

十九日目であたかも主人公はこちらのような表現も、
「リアル」を追求せんがための表現の追加なのか?

ドンくさい悪役の親玉も「リアル」?

イスタンブールから追っかけてきて、危機が迫って
いたら、普通なんかあるでしょう。
(あと10ページくらいなのに、ものすごく期待して
大変損をした。残り50ページくらい前からも同様に
期待して損した。)

どの「リアル」も否定するつもりは全くないが、
全く以ってつまらない「リアル」、ただ悲しいだけの「リアル」
であることが、私の最後の感想である。

本当に何の苦労も報われていない主人公が
かわいそうだが、元の生活にそのうち戻れそうなことが
ささやかな幸せであることも「リアル」なのかもしれない。

次に読む本が現在ありません。
さてどうしよう。

追記
松任谷由実:「日本の恋と、ユーミンと。」 本日購入。
チョット恥ずかしかった。
ついでにポスターいりますかと聞かれて、迷わず
「ハイ」と答えてしまって、更に恥ずかしかった。

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「ブラックアウト」5-我慢しきれず [読書]

「ブラックアウト」は現在下巻の半ばほどのところです。

なかなか読書スピードも上らず、読み終わってからと思っていたら、
10日も間があいてしまいました。

ストレスがたまる一方の読書となっていますので、このタイミングで
少しストレス発散をさせて下さい。

確かに、この大停電は記述されているような過酷な状況に
陥る可能性は十分にあるでしょう。
また、その過酷さを、状況を理解できていない人たちに伝え、
衝撃を感じて欲しい意図もよく分かります。

我々日本人も、「フクシマ」がこんなになるとは思っていなかった
わけですから。
それでも私などは、少し離れた場所にいて、直接の被害を受けていないから、
現在でも苦労されている人たちのことが、だんだん分からなくなって
来ており、私自身、そのことを反省すべきかなとも思います。

しかしながら、この本は、筆者が著書の中でこの大惨事を自分が
犯人の視点で引き起こし、それを楽しんでいるとしか感じられません。

下巻の半ばあたりから、やっと犯人追跡に話が向かっていますが、
その記述に全く、スリルとサスペンスを感じません。
だから、この本は面白くないのです。
犯人逮捕のスリルよりも、過酷な状況の方を伝えたい、だから、
この未曾有の大停電を筆者は引き起こした。小説の中で。
これがメインとしか思えないのです。

普通、ありえませんよ。主人公がここまで苦難するのは。
その苦難に報いるだけの主人公の「最後の勝利」がエンディングに
あるとは、どうやっても感じられません。

もし、その大勝利が残り下巻の半分で語られるのであれば、
読書終了後のこのブログで、そのことを大絶賛するでしょう。

少し、スッキリしましたので、続きを読みたいと思います。


追記:「ブラックアウト」で検索したら、とあるハウジングのブログに
「ブラックアウト」を読んだ話と、この大停電を乗り切るために、
ソーラーシステムを売り込まれていましたが、
この本を読んだら、それすら無駄なことである
(ソーラーシステムを備えれば、あなたはこの状況を生き残れますよ
という宣伝文句なのだが)
と感じるのは私だけでしょうか。
本当にこの本を読まれたのでしょうか。
病院に電気をあげて下さいね。

この本はヨーロッパで大停電が起きて、電気がなくて大変こ困っている
事が書かれているんですよね。
そんなときも、ソーラーシステムがあれば安心ですよ。

そんな内容の本じゃないでしょ。
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「ブラックアウト」4-後悔 [読書]

読書:「ブラックアウト」下巻突入。

巻末の解説を読んでからの下巻突入なので、上巻の時に
あった全ての疑問はなくなり、サクサクと読書・・・・。

ところが、病院のシーン、配給に群がる群衆、


読んでて楽しくない。


「24」などでもそうだが、エンターテイメントは人の不幸に
不感症になってしまったのか?

もっとすごい刺激でないと、「売れ」ないのか?

今はただ、この物語のエンディングの仕方次第では

このネタのブログは「ブラックアウト」END-△※$#&
のタイトルで最後になるだろう。

途中よっぽどひどくて、我慢しきれずに、何か書いてしまう
可能性もある。
「ブラックアウト」PRE-END

朝の通勤時間の読書がドヨーン。
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「ブラックアウト」3 反省 [読書]

「ブラックアウト」上巻を読み終わりました。

先ず「指令センター」の確認。

「指令センター」は2回、それぞれ約1ページ強が書かれていました。

1個目は読み直しても記載内容の異常さはほとんど、感じず、
2個目は読み直すと、「ここで気付かなかったか」という内容でした。

3個目でなんか変だと思ったわけですが、結局上巻では4回出現。
もうはっきりと、犯人の存在が明らかになっています。


上巻を読み終わった後、帯の記載とカバー内側の記述を読み、
それらを読まずに読み始めたのがよかったのか悪かったのかという
思い。
ついでに、下巻巻末の解説を先に読んでしまいました。
解説には疑問への回答が書かれていたので、わけがかからない
状態ではなくなりました。
はっきりとこの小説の方向性が見えたので、下巻はエンディングの
「秘密?」に向けて、また楽しく読み続けられると思います。


ジャイアンツ2連勝。3連勝して4連敗しないように。(縁起でもないか)
3勝2敗くらいで東京ドームに戻ると面白いのだが、2敗のしかたと、
プラス1勝の勝ち方によって第6戦のムードが違うので、やきもき
するぐらいだったら4連勝しちゃって下さい。

突然ですがGAMEの話。

昨日、中古でファイナルファンタジーのゲームボーイアドバンスカセットⅠ・Ⅱ
と、DSソフトのⅢを購入。
ただ、ドラクエのⅠ・Ⅱ・Ⅲのもう一度やってみたい(Wii)と始めてのⅦ(PSをPS3で)
がまだなのですが、DSなら1人でできるので、FFが先かな。
家でゲームやるのは子供の手前、非常に困難。
Ⅳ・Ⅴ・ⅥはDSでもう一度やった。
1人もん時代にPSには手を出さなかったので、Ⅶ・Ⅷはやってないが、
Ⅸが出て火が付いちゃったらしく、現在に至っております。
ちなみにFFもやってたのはⅥくらいまで(SFからPSにシフトする前まで)だったと思う。

実はⅨはまだやってて、内容は後日。
Ⅹはベータテストを最初だけやったがウジャウジャ、ゴチャゴチャしてて、子供に
渡してしまった。ネットで仲間を作るのが得意な世代ではないので。
子供は抵抗なく仲間とプレーしていたが、製品版は結局、ソフト購入以外に
ネットにお金を消費するのが許せないので、買っていない。

突然が長くなりましたが、この辺で。




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ネタもなく「ブラックアウト」2 [読書]

「ブラックアウト」ネタのみのショートブログです。

上巻もあと数十ページを残すのみ。

「フクシマ」3回目の出場前に「サン・ローラン」が逝ってしまった。

「フクシマ」ほどではないと思っていたが、この小説がここまで往くとは
既に私の想像を超えた恐怖状態。

この作家は、「フクシマ」以前からこの小説の構想を持っていたのか、
それとも、「フクシマ」によって路線変更もしくは拡大路線にしたのか
分かりませんが、明らかに「フクシマ」の恐怖をヨーロッパにそのまま
持ち込もうとしている。

それともうひとつ、普通のサスペンスであれば、悪である犯人の追跡
が主人公らによって進んでもいいはずなのに、いまだに恐怖の拡大が
幾何級数的に広がっている最中で、「どこで止まるんだい」という状況。

このまま主人公なしで、恐怖のみ拡大し、事件は解決せず、したとしても
その悪への制裁は大して描かれず、甚大な事故の一時的収束で
この小説が終わってしまいそうな、恐怖のみ取り残されてEND、のような
気がしてならない。

つまり、読者である私は、直接ではないにしても同じ日本国内で「フクシマ」を
体験し、読み続けるこの小説の中でも、読者としてヨーロッパに取り残されたままで
この小説を読み終わってしまったら、恐怖しか残らない。こんな小説って

あり?

こんな体験、したことない。

だからベストセラーなのか。

カバーつけたままで、帯もよく読んでいないので、上巻読み終わったら、
必ず帯を読もう。

ショートなのに、少し眺めのブログでした。

追記

大事なことを書き忘れた。

「指令センター」ってどこ?、これまでにあったかな?(調べる必用あり)

「デン・ハーグ」と違う?、「ポラール」は関係ない?

この後の記述は何?、初めて犯人の出現?

410ページのたった約1ページ分の記述の意味は何?

このページの語りべは誰?

わかんないことばかり。

書いとかないと忘れてしまうもので、緊急修正。
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ブラックアウト [読書]

読書中:ブラックアウト 「マルク・エルスベルク」

上巻の半ばを過ぎました。

まさか上巻の半ばで解決してしまわないよなと思いつつ
いよいよパリもつながり、ドイツで本格的に対策がスタート。

これまでは序章かと思うと、それだけで結構はまり込んだなと
感じます。

普通は物語の成り行きの方向性や、人間関係、背景などを
全体的に把握するのが序章ですが、この小説は誰が主人公かも
よく分からない内に問題が明確になり、解決に結びついている。
しかしながら、これはやはり序章で、このあともっとすごいことが
起こるんだろうなと、少し恐怖を覚えています。

すでに十分悲惨な状況であることは十分感じているのに。

ワクワクする一方、たまにあるのですが、もっと恐ろしいことを
説明するための中だるみがあったりするのですが、余計なことは
せずにスパッと行って欲しいものです。

はてさてどうなるでしょうか。


さて、夜、家に帰ってテレビをつけると野球をやっている。
今日は何曜日で、どの局で何をやっているのかなとリモコンを
いじらないで済む、このなんともめんどくさくない状況はいったい
どれくらいぶりでしょう。
昨年の今頃くらいでしょうか、ジャイアンツは昨年どうでしたっけ。

何れにしても、今日こそ勝てよ、ジャイアンツ。
途中でDVD見たり、録画したの見たりしちゃうぞ。

これまでのレギュラーシーズンはなんだったんだ。

とにかく勝ってさえいればそれでいいんだ。なんとなく時間も
過ぎて、缶ビールも飲み終わっている。
ついでに最後まで放送してくれて勝って終わればそれでOK。
中途半端な時間で終了しても、あれ見忘れたとか、次の丁度の
時間からどの局で何やってるなんて考えないから。

それでいいんだよ。(コアなファンの方、ゴメンナサイ)

本日こそ勝って、3連勝いたしますように。お祈り。
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2012-10-06 [読書]

何年ぶりかでアップ

最近読んだ本:ダンブラウン、「ロスト・シンボル」文庫版

いまひとつ、謎解きが面白くなかった。スリル感は「天使と悪魔」、謎解き感は「ダ・ヴィンチ・コード」
社会性では「パズル・パレス」といったところに対してそれぞれにインパクトが弱い。

次に読み始めた本:マルク・エルスベルグ「ブラックアウト」、ロストシンボルに広告が入っていて
面白そうなので読み始める。

早く次が出ないかなの本:スターウォーズ「ボバフェット」の5巻目はいつ出るんだ。

最近見ているDVD:レンタルビデオもだんだん飽きてきて、週一でアニメの「コブラ」を借りている。
「フリンジ2」はあと最終巻を今日借りてくる予定。まだ準新作なのが痛い。いつ解けるのだ。

最近見ているテレビ:もう終わったが DLife の「リベンジ」は面白かった。来年2月?の2が楽しみ。
BSでもっと無料放送局はふえないのかな。

もう読み終わった本ですが:トム・クランシー「デッド・オア・アライブ」、ジャック・ライアンがバリバリの
頃と比べていまひとつスリル感がない。テロの脅威は、日本人にはいまひとつ実感がなく、この次の
ジャック・ライアンの大統領復帰の時の敵はだれ。
尖閣諸島に極秘で米軍が活躍なんて話はありえないか。

ブログタイトルから「ミリタリー小説」を外そうか。

最近、年のせいjか、本当に睡眠の質が低下し、日中眠い。夜早く寝てしまう毎日。

本日はここまで、以上久しぶりの近況です。






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